2008年05月20日
2008年05月02日
塩プリン

何度もファミマに足を運んだのですが、いつも売り切れ。
やっと手に入れました。
沖縄だけの販売で、しかも期間限定という超レアもの。
確か、ゴールデンウィーク明けには販売終了になるような…。
ピザハウスの総料理長であり、
元キューバ日本大使館公邸料理人の坂本昭司シェフと
ファミリマート沖縄さんのコラボ商品です。
塩は、先日モンドレセクションを受賞したばかりの
宮古島の雪塩が使われています。
カスタードクリームのようなまろやかさ。
塩味で、さっぱりとした口当たり。大人味のプリンです。
貧乏性なので、一気に食べるのが惜しくて
ちょびちょびいただいています。
2008年04月21日
カフェヒーンズ@玉城

先週のこと。
3月にオープンした、玉城のカフェビーンズさんに行ってきました。
閉店15分前の飛び込みにも関わらず、笑顔で迎え入れてくれたオーナーさんに感謝。
ここで出される食事やスイーツは、
お隣のびーんず畑で採れた有機栽培の野菜がほとんど。
だから安心でおいしいのです。
玉城にある花野果村にも出荷しているので、ご存知の方も多いはず。
宮本亜門さん宅周辺で行われる「海楽」に
毎年、出店しているので、料理のおいしさを体験している人もいるのでは。
お店を切りもしているのは、仲良し3姉妹です。
食事の素材だけでなく、なんと内装もほとんど手づくりだそうです。
森の中にある小さなカフェです。
まったりしますよ。
カフェビーンズ
南城市玉城字百名986-2
090-7585-8867
営業時間:11:00〜17:30(水曜日のみ14:00〜)
定休日:毎週月曜日/第1・3日曜日
2008年04月09日
2008年02月17日
2008年02月13日
まぐろコロッケ

食べかけですみません。
でも、あまりにもおいしいので
これは皆さんに、ぜひ紹介せねばと
食事中にアップさせていただきました。
泊のいゆまちで購入したまぐろコロッケ。
家族連れが購入しているのを見て
まずは、試しにと買ってみました。
ソフトボールほどの、でかさです。
さしみなどと一緒に購入したので
値段がさだかではないのですが、100円か140円だったような。
100円だったら、超、破格。
140円だとしても、決して高くはありません。
冷凍食品ではありません。
まぐろは、ツナ缶詰ではありません。
さばいたあとに出た、きれっぱしを使っています。
じゃがいもは、冷凍食品などにありがちな甘さではなく、
じゃがいもの旨みそのものです。
しかも真ん中に、タルタルソースが仕込んであります。
チーチーカーカーした頃に、このタルタルソースにぶちあたり
ほどよく喉を湿らせてくれる、絶妙なタイミングはにくい限りです。
これからの、3時ジャーのおともになりそうです。
いゆまちの入り口右手通路、2件目のお店です。
おすすめですよ♪
2008年01月11日
キムチハウス春明

くわっちー仲間(別名:メタボ仲間)である、
MSIの安元さんに頂いたチャンジャを求め、
うるま市の「キムチハウス春明」に行ってきました。
ゲットしたのは、チャンジャとホタルイカのキムチ。
1パック500円と、韓国展などで購入するよりも安価です。
タラの内臓をキムチにつけた、
チャンジャとの出会いは30年ほど前のこと。
大阪の友人が連れていってくれた、鶴橋のコリアタウン。
以来、大阪でのお土産は、チャンジャにきまり。
新幹線の中を、キムチカジャーにしようがお構いなし。
大量に購入しては、お茶請け(本当はお酒なんだけど、下戸なので)として楽しんでいました。
沖縄に来てからは、ほとんどお目にかかったことのないチャンジャ。
最近はデパートやスーパーの韓国展などで
手にすることができるようになりましたが高価なので、ちびちび頂いていました。
でも、これからは、「キムチハウス春明」のチャンジャにかぎるとばかり、
うるま市通いは、続きそうです。
場所は、うるま市役所近く。
マップは、あとでウイドウズマシーンからアップします。
2008年01月10日
2007年12月28日
Bistro chef's table 花

八重瀬町(旧東風平町)にあるイタリアン・フレンチレストランにいってきました。
レキオ(だったと思うけど…)で紹介されていた記事を見て
「さとうきび畑のフレンチレストラン」という言葉にそそられました。
言葉通り、さとうきび畑に囲まれていました。
料理は、イタリアン・フレンチ。
ランチタイム(12時〜15時/LO14時))は、
前菜、パスタ、肉or魚料理、デザート、ドリンク付きで1500円。
今日は、魚(マチ)のムニエルをいただきました。
ひさびさのブログアップなので
料理撮影を忘れてしまい、気づいたら完食。
店名に「chef」と入れているだけあって
しっかりとした味でした。
満足満足。
ディナーはフルコースで3000円。
取り分けだと2000円とリーズナブル。
場所は、白川小学校に近く
案内看板が出ています。
沖縄県島尻郡八重瀬町字上田原84-8
098-998-0184
2007年10月10日
2007年09月20日
2007年09月12日
2007年09月07日
2007年05月31日
シャムのタイティー

玉城にあるレストラン・シャム。
タイティーは井草のようなすがすがしい香りがします。
「シャム」は奥さんがタイ人。
レストランというよりも、
(行ったことはないのですが)
たぶんタイにある食堂風かな。
シャムのタイティーの色はどちらかというと濃いオレンジ色。
色から想像するに、濃いめの味かなと思ったのですが
これが意外にも渋みがなく、
砂糖・ミルクなしでもまろやかな口当たりです。
今日は飛び込みで、タイ風焼そば(650円)を食べました。
ここはとくにランチセットはなく
それぞれ単品で注文します。
お隣の席に座った常連さんらしき男性が注文した
料理がとてもおいしそうでした。
料理名は確認できませんでしたが
注文するときに聞こえてきたのは
「バジルの入ったいつものやつ」でした。
お勘定を支払うときにスーミーしたら
青野菜に肉の炒めもの風に、なんちゃらスープ、ごはんの3点セット。
バランスがとれています。
2007年05月22日
いしぐふーjr.

名護市安部にある「いしぐふー」がジャスコ南風原店2階にオープンしていました。
以前から、辺野古方面へ行くたび寄ってみたいと思っていたそば屋でしたが
何故か定休日にあたってしまい、実現していなかった「いしぐふー」
こんな近くで食べられるとは思っていませんでした。

店名は「いしぐふーjr.」。
「jr.」がついているように、お隣のはなまるうどんと同じく
メインのそば以外に、サイドオーダーとして
好みのおかずをチョイスしていくシステムになっていました。
早速、ランチにいただきました。
お値段はそば210円(小)
あぶりソーキそば340円とかなり安め(小)。
サイドオーダーメニューは、
煮卵、フルーツ味煮込みの手羽、
ソーセージ、ポークたまご、ジューシーなど。
今回注文したのは、あぶりソーキそば(小)340円とジューシー140円。
ソーセージはオープンキャンペーンとして無料で付いてきました。
おだしは、「幻のアグー豚一番だし」とあるようにこってりめ。
あっさりかつおだしに慣れている方には、ちょっと濃いめかも。
注文が入るたび、その場でバーナーであぶってくれる
あぶりソーキは、軟骨ソーキ。
とろとろソーキをわさびでさっぱりといただきます。
500円を切るお値段は、うれしいですね♪
2007年05月16日
完熟パパイヤ

青パパイヤが熟して、フルーツパパイヤに。
朝食に食べました。
裏に植えられている(たぶん大家さんが植えたもの)パパイヤ。
ここ裏花壇は、土がいいのか、このパパイヤも特大サイズ。
一個の大きさは縦25センチほど。
ラクビーボールくらいです。
それが20個ほど鈴なりに実をつけていたので
半分は友人のお母さんにおすそ分け。
パパイヤなんてどこでも見かけるので
もらってもうれしくないだろうと思っていたのですが
とても喜んでいただき、こちらとしてもうれしかったです。
食べきれずに黄色く熟したパパイヤを
果物として食べることにしました。
以前、北部ドライブの道すがらで購入したフルーツパパイヤは
熟した柿のようにトロトロの甘さでしたが
このパパイヤは意外にあっさり。
やはり青パパイヤ用なのかもしれません。
昨日、コープで売られていた「有機栽培パパイヤ」は
これより小さくて650円。
有機栽培ではなく、放ったらかし栽培ですが
「このパパイヤだったらいくらで売れるのかな?」
なんてね。スケベ心がチラリ覗きました。
2007年05月10日
和んで家すいか

真栄田岬近くで発見したカフェです。
読谷の残波岬から真栄田岬を経て、
ルネッサンスリゾートホテルへと抜ける道の近くにありました。
久しぶりのこの道を通ってみてびっくり。
モダンなアパートがいっぱい建っています。
しかもお家賃は高そう。
この「和んで家すいか」も6世帯のアパート。
ロフトタイプのおしゃれな間取り。
しかもバルコニーからは海が見えます。
6世帯すべてが本土からの移住者だそうです。
「和んで家すいか」のオーナーも神戸から移り住んだそうです。
当初は、目の前に海が広がるロケーションに感動していたものの
日常になってしまうのが怖いとおっしゃっていました。
それにしてもうらやましい限り。
食事メニューはトマト味のカレーのみでしたが
これがなかなかイケました。
具は竹の子やオクラ、なす、そしてひき肉など。
あっさり味だけど、コクがありました。
和んで家すいか
恩納村真栄田705-1-301
098-965-6141
12時〜19時
不定休
2007年05月10日
手づくり餃子の店@栄町

以前から話に聞き、お誘いを受けていた
栄町の「手づくり餃子の店」に行ってきました。
看板には「べんり屋」と書かれていましたが
これが店名かどうかは未確認。
店主は玉寄さん。
ふぐの料理屋に勤めていたという、腕の確かな料理人。
奥さんは「しょうりん(漢字表記未確認)」さん。
中国北京の出身だそうです。
玉寄さんと中国で知り合い結婚。
「沖縄に連れて帰ってきた」らしい。
ここでは手づくり餃子がウリ。
手づくりの皮を伸ばす奥さんの横でご主人が焼くという、
絶妙な夫婦連携プレイでおいしい餃子を提供してくれています。
持ち帰りだけでなく、
アーケードの通路にセッティングされた
簡易テーブルと椅子に座り、その場で食べることができます。
ビールや泡盛など飲み物は、各自持参。
持ち込みオッケーだそうです。
いただいたのは、にんにくがたっぷり入っている餃子。
匂いは気になりません。(って私だけ?)
肉汁がジュワーっと口の中に広がり、うまうま。
適度な具の大きさが、おいしい食感を生み出しています。
と餃子に感動しているところに
続々と裏メニュー登場。
週に数回は通うという常連客の安元さん曰く
「裏メニューがいっぱいなので、最近は餃子をあまり食べていない」のだとか。
目の前に出されたのは、関節技とも言えるソーキ肉。
何故かストロー付き。
骨の髄を、ストローでチューチュー吸うのだそうです。
ということで、いっただきま〜す。
とろとろの髄を一気に吸い上げました。
まいった、旨すぎ。
香辛料のハッカクが効いていて、本場の味を堪能。
豚肉の腎臓、なすのゴマだれなどなど
裏メニューは止まるところを知りません。
まだまだ、いただきたかったのですが
原稿の締きりに追われていたので
なくなく退散。
クセになる味と雰囲気。
玉寄店主のサービス精神は
ホスピタリティなんてものではなく
「心から客を喜ばせたい、それが自分の喜びだ」
という気持ちがヒシヒシと伝わってきました。
安元さん、ゴチでした。
2007年05月02日
海里

やっと見つけたー、と思ったら、閉まってた。
のでお隣りの魚屋で刺身購入。
この刺身は、なんと300円。
マグロやイカなど20切れほどの刺身が入っていました。
天ぷらは、1個20円!!!
ただバラ売りはしていません。
10個からの販売です。
それでも200円。
やはり安いです。
しかもおいしかったぁー。
2007年04月19日
呉屋てんぷら

牧志公設市場近くのてんぷら屋。
細い路地に並ぶ、てんぷら屋2件。
ピンクのエプロンに帽子を被っている呉屋てんぷら屋がお気に入り。
中身が大きく、衣がふかふかで、冷めてもおいしい。
サンジジャーの手土産に喜ばれています。
魚、いか、いんげんなどのてんぷらのほとんどが1個40円。
必ず、しーぶん(おまけ)してくれるのでも有名。
だけど、ここのところ何かがおかしい。
1個40円のてんぷらを10個買ったら430円でした。
今日は、15個購入し650円。
消費税をとっているにしても計算があいません。
注文した分より1個しーぶんしてくれたけど
その料金が取られているにしてもおかしい。
今度、勇気を出して聞いてみようかしらん。
黒糖ぜんざい
ブラザハウス横にオープンした広島つけ麺。野菜たっぷりでヘルシーじゃけん。
麺をおおいつくすほどの三枚肉、食べても食べてもなくならない麺。
久々、与那原家
アイスはキャラメルリボンで、フルーベリーをトッビング。
名護為又のカフェ。ゆずのアイスティーは、やさしくもしゃきっとします。
ティボリのカウンター席。





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