2005年06月30日

ブログの師匠

今村展大さん、ティーダブログの人気ブログ1位、おめでとうございます。
開設したばかりなのに、一日に2000件近いアクセス件数はさすが!
http://imamura.ti-da.net/

私は一方的にブログの師匠だと思っています。

そもそも私がブログをはじめたきかっけは、今村さんとの出会いだったんですよね。

求人情報誌「ルーキー」にて、
ターニングストーリーというカラー巻頭頁の取材・執筆を担当している私は、
いつものように取材対象者を探していたとき、
シロアリ駆除のプロフェッサーであり、人と人をつなぐのに長けている岸本幹男さんから
「最適な人がいるけど」と紹介されて、お会いしたのがはじまりでした。

取材主旨など説明するためにメールをしたとき、
返信メールの署名のところに書かれていた
『マーケティング戦略沖縄』執筆者(実践的IT担当)
という文言が目に飛び込んできて、取材をとても楽しみにしていました。

広告業界に携わる者として、
「このチラシを打てば、売上が○%上がります」と明言できない
歯がゆさを感じていた私は、
今村さんが体験してきた通販やネット販売での実践マーケティングは目からウロコでした。

なかでも、
「一カ月に一回チラシを打つのが精一杯の紙媒体に比べて、
インターネットは小さな失敗を何度でも繰り返すことができるので、
マーケティングスキルを短期間で習得できる」という話に、頭を殴られる思いがし、

『マーケティング戦略沖縄』の第5号に寄稿している『黄金の方程式を攻略せよ!』の中で、
「人間は答えを聞いてしまうとダメになり、ヒントを教えてもらうと上手くいく。自分で学び、自分で考え、自分で実践する。これは非常に大切なことです」という文言に撃沈。

『気絶するほど売れる沖縄ネット通販成功法』というタイトルも、
なぜかオーバーに聞こえてこないのは、
実践してきた強みなんでしょうね。

私も、師匠を見習いながら、少しでも実践できるように努めます。
見捨てずに、おつき合いください。  

Posted by 中里智英子 at 22:44Comments(2)TrackBack(1)学びのネタ

2005年06月29日

コミュニケーションの達人になろう

月曜日にアップしたブログで、TAって何と思った方のために、
というよりも自分の復習のために簡単に説明します。
もちろん、初心者ならではの誤りもあると思いますが、
そこは大目に見ていただくか、ご指摘いただければ、幸いです。  
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Posted by 中里智英子 at 19:01Comments(11)TrackBack(0)学びのネタ

2005年06月28日

ユーザー車検本番


予備検査場の伊山代書さんからの
「初心者は自動化されているライン2に並ぶといいよ」とのアドバイスを思い出し
検査ラインの最後尾に並んで、そのときがくるのをドキドキしながら待ちました。

検査を円滑に進めるためか、
検査ラインに入る手前で、検査官が書類などの不備をチェックしていました。

すかさず、「初心者です。よろしくお願いします」と声をかけると、
こちらの不安を一気に吹き飛ばしてくれるような素敵な笑顔で、
「ラインについてあげますので、指示通りに進んで下さい」と心強いお言葉。

【外観検査】
検査ラインに入る前に外観検査を受けました。
ここで受ける項目は、
・ウィンカー(前後左右)
・スモールライト
・ヘッドライト
・ハイビーム
・ブレーキランプ
・バックランプ
・ハザードランプ
・ワイパーウォーシャー
・ホーン
・ボンネットの中などのチェックを受けました。

いよいよ検査ラインへ。
やはり初心者向けのライン2へ入るようにとの指示を受けました。
自動なので、電光掲示板の指示に合わせて、操作をすればいいのですが
検査官を頼り切っていた私は、ほとんど電光掲示板を見ていませんでした。
また、ユーザー車検の項目を見ると、サイドスリップというのがあるらしいのですが、
受けたのかどうか記憶にないのです。

【スピードチェック】
私の車はギア付きなので、3速に入れた状態で40km/hまで加速し、
40km/hに達したら、そのスピードを保ったまま、
パッシングをするというチェックでした。
何がなんだか分からず、不合格だったことも気づきませんでした。

【ブレーキチェック】
検査官の指示に従って、ブレーキをゆっくり踏んだり、はなしたり、
サイドブレーキをひいたりしていたら、いつの間にか合格していました。

【ヘッドライト】
検査官の言われるままに、ヘッドライトをハイビームにし、
ヘッドライトの光軸検査を受けました。
といっても、自動なので何もしませんでした。
自動記録機で記録するのですが、これも検査官の方がやってくれました。

【排ガスチェック】
排ガスチェックを受けるために前進。
検査棒を排気管へと差し込むと、これまた自動でチェック。

【下回り検査】
次に下回りの検査のために前進し、エンジンを切り、サイドブレーキをひくと
リフトで車体ごと持ち上げられました。
するとホイール付近をカンカン叩く音が聞こえてきました。
「ハンドルを左右に動かして」の声に合わせて、
何度も右左右左とハンドルを動かしました。
後続車の検査を見ていて分ったのですが、
ハンドルを左右に動かすのは一度だけで良かったみたいです。
リフトアップされた車内で、
ずっとハンドルを動かしていた自分を思い出すと恥ずかしかったです。

一応これで検査は終わりでしたが、スピードチェックが不合格。
さらに番号灯の左のランプが切れているとの指摘を受けました。

【再検査】
スピードチェックについては、機械との相性もあるらしく
検査官の方が、「今度はライン1で受けてみましょう」というので、
再び、検査ラインへ。今度は、すんなりと合格しました。

だけど番号灯だけは、整備工場で直さないといけないので、
検査場周辺にある稲嶺整備工場へと飛び込み、付け替えてもらい
検査場へとトンボ帰り。すぐにOKがでました。

高速道路の料金所を大きくしたようなボックスに書類を提出すると
新しい車検査証とフロントガラスに貼るシールを渡されました。
「今日は、これで終わりですか」と検査官の方に尋ねると
「シールを貼って終わりですよ」と言われて、無事終了。
時刻は、11時45分でした。
ふ〜ぅ。

本当に、検査官様様でした。いろいろとお世話になりました。
ここでお名前を出して讃えたいくらいですが、個人情報保護法もあるので
あえてお名前は出しませんが、Sさん、ありがとうございました。

今回、かかった費用は、
自賠責保険 13、260
重量税    8、800
手数料    1、400
書類代       35
番号灯      150
予備検査   2、000
合計    25、645円でした。(リサイクル料8、090円は別途)

整備工場で車検を頼んだ場合にくらべると、
10、000円ほどの手数料が浮いたことになりますが、
私のようにフリーで仕事をしている者にとって、ユーザー車検はお得だけど、
会社勤めの人にとって、会社を休んでもお得になるかどうかは、個人の判断でしょう。

今回は、いろいろな方に助けられながら、
気持ちよくユーザー車検を体験することができました。
後続車の方々、ご迷惑をおかけしましたことを、お詫び申し上げます。

そして、最後に今日の教訓
「笑顔は身を助ける」  

Posted by 中里智英子 at 20:17Comments(2)TrackBack(2)話のネタ

2005年06月28日

ユーザー車検事前準備

あれれ、投稿したつもりが、アップされていませんでした。
話が前後してしまいましたが、
ユーザー車検の事前準備についてです。

ユーザー車検を受けようと思ったきっかけは、
友人の「私にもできたわよ」の一言。
誰もが認める車音痴の彼女にできて、
「私にできないはずはない」と確信をもって挑戦しました。

といっても、わくわくドキドキ。
おおよそのことは友人から聞いていたのですが、
何も分からないので、まずは電話で聞いてみることに。

私の車は軽自動車なので、全軽自動車協会沖縄(098-877-8274)に電話を入れました。
「ユーザー車検を受けたいのですが、どうしたらいいですか」と聞くと
予約専門の電話番号(098-870-5116)を教えてくれました。

予約は音声ガイドに従ってダイヤルをプッシュするだけ。
7月10日に車検が切れるので、10日ほど前の6月28日に予約を入れました。
時間は、1ラウンド、2ラウンド、3ラウンド、最終ラウンドから
選ぶ仕組みになっていました。
一体1ラウンドって何時から何時なのって思いましたが、
たぶん1ラウンドは朝一番だろうと予想し、
余裕を持って、3ラウンドにしました。

ちなみに1ラウンドは、8:55〜9:30
2ラウンドは10:00〜11:00
3ラウンドは12:55〜13:30
4ラウンドは14:00〜15:00でした。

予約受け付けは、一週間単位で行っているらしく、
電話を入れた6月20日は、22日から28日までを受け付けていました。
また、予約のとき車台番号の下4桁を聞いてくるので、
車検査証を用意してから電話すると慌てないと思います。
最後に予約番号を教えてくれるので、書き留めておくのを忘れずに。

あとは、当日を待つのみ。
自賠責保険が8月に切れるので、更新しておきました。  

Posted by 中里智英子 at 18:49Comments(0)TrackBack(0)話のネタ

2005年06月28日

ユーザー車検当日


いよいよ車検当日。
はじめはモバログで実況中継する予定だったのですが、
何せ初めてのことばかり。
つなぎを着けた整備士に囲まれて、てんぱってしまった私は、
写真を撮るのが精一杯。
今、事務所に戻ってきてから書いています。

予約は3ラウンドの12時55分から13時30分でしたが、
予備検査を受けようと思っていたので、
ちょっと早めの9時30分頃に自宅を出ることにしました。
(おいおい、早すぎるだろう)

自動車検査証、自動車税納付証明書、自賠責保険書、印鑑(認印)
そして、現金を持って、いざ出発。

予備車検場は、『沖縄のうわさ話(http://uwasa.moo.jp/)』に書かれていた
ステップモータースさんに行く予定でしたが、探しきれずに断念。
代わりに車検場(普通車用)に隣接する伊山代書さんにお願いしました。
「初めてで何も分からないので教えて下さい」というと
ていねいに教えてくれましたが
「でも、検査場のラインでは検査官はつかないよ」と恐怖のお言葉が。
「ひぇ〜っ」と思いつつも、検査場へと向かいました。
ちなみに予備検査時間は5分ほど、料金は
ライト、ブレーキ、スピードをチェックしてもらい、2,000円でした。

全軽自協沖縄に着いたのは、10時20分頃。
手続きカウンターの周辺は、つなぎを着けた整備士や、
整備工場で働いているであろう女性がいっぱい。
圧倒されてしまった私は、しばしキョロキョロ。
それを察知してくれたのが、総合窓口に立っていた若い男性。
「ユーザー車検を受けたいのですが、教えて下さい」と思いっきりの笑顔で問いかけると
ていねいに教えてくれました。
それから書類が揃うまで、いろいろと気にかけてくれて、
ちょっとでも分からないビームを発すると、
「どうしましたか?」という顔で対応してくれました。

まず、はじめに提出書類を35円で購入し、自動車検査証を見ながら
住所、氏名、車台番号、車両番号などを書き写しました。
書類は3枚で、コンピュータで読み込む書類はえんぴつで、
住所、氏名はボールペンで記入するそうです。
全てえんぴつで記入した私は、あとでボールペンで書き直すように言われました。

次に17番にて、重量税印紙(8,800円)と検査手数料印紙(1,400円)を購入し、
検査シートの所定の位置に貼付しました。
さらに、この4月から施行されたリサイクル法にしたがって、
別の窓口で8,090円も支払いました。

すべての書類が揃ったので、18番窓口のユーザー受け付けへ。
この時点で、まだ、10時45分。
3ラウンドの受け付けが始まっていなかったので、
窓口の人に何時から受け付けが始まるのか尋ねると、
「今なら、2ラウンドの時間で受けられるかもしれないので検査官に聞いみたら」といわれ、
外に出て聞いてみると、「いいですよ」との返事。

お昼でも食べて、心の準備をしてからと思っていたけど
「なるようにしか、ならんさー」と考え直し、
いざ、検査ラインに。  

Posted by 中里智英子 at 18:20Comments(0)TrackBack(1)話のネタ

2005年06月27日

勉強中

講師の比嘉さんです。  

Posted by 中里智英子 at 20:46Comments(3)TrackBack(0)学びのネタ

2005年06月27日

勉強会

只今、TA、交流分析の勉強中です。  

Posted by 中里智英子 at 19:48Comments(0)TrackBack(0)学びのネタ

2005年06月26日

里親募集の犬たち2

今から8年程前、あるブリーダ−さんが亡くなり、約100匹の犬達が取り残されました。
そのほとんどはボランティアさんにより里親に出されましたが、
10数匹は里親が決まらず、ある場所に一時的に保護されています。

保護されたときは、栄養状態も悪く皮膚もボロボロで、老犬に見えたほどでした。
当初は、人を怖がり、ささいな音にも敏感に反応し、おびえていましたが、
今では健康状態もよくなり、人間にも慣れてきました。

しかし、今、新たな問題が!
保護場所として借りている農地を
この夏までに立ち退かなければいけなくなってしまったのです。

12匹の犬たちを保護する場所を探すのは至難の業。
そこで、1匹でも多く、
この子たちの里親さんになっていただける方を募集することにしました。

ほとんどが柴犬のメスで、推定年齢は7、8歳です。
写真は下記のアドレスにアクセスすれば見ることができます。
http://www.geocities.jp/buta1356/sub7.htm

よろしくお願いいたします。  

Posted by 中里智英子 at 18:07Comments(0)TrackBack(0)犬(動物)ネタ

2005年06月26日

里親募集の犬たち

週末は、飼い主のいない犬12匹の世話をしています。
只今、緊急、里親募集中!
詳しくは後ほど。  

Posted by 中里智英子 at 12:26Comments(0)TrackBack(0)犬(動物)ネタ

2005年06月24日

図書館その2

先程、モバイルでブログをしてみました。
うーん、写真が反転してしまった。
横位置写真は、表示できないのかな?
どなたか分かる方、コメントください。って他力本願かぁ〜。

さて、この仕事をしていると図書館の利用率は高い。
いちばん利用するのは、近場の与那原町立図書館。
蔵書数は少ないけど、こじんまりとしていて本が探しやすい。
利用者もそれほど多くないので、落ち着けるし、
そこそこの調べものは、ここで間に合ってしまう。
貸出し冊数が5册と少ないのが、難点といえば難点かも。

沖縄について深く調べたいときには、やはり県立図書館がいちばん。
ただ一般図書は、充実しているとは言い難い。
県立図書館の隣には、保育園らしき施設があり、
シーンと静まり返った館内に、子供達の笑い声が響き渡り、適度に心地よかったりして。

あるとき、いつものように調べものをしていると、
エイサーを練習しているらしい子供達の声が聞こえてきた。
すると、いつの間にかエイサーがラップに代わり、
「ヨゥ、ベイビー、ヨゥ、ベイビー」と先生が声をかけると、
すかさず子供達が「ヨーベイベー、ヨーベイベー」と続く
さらに「シュビドゥビドゥビ」とスキットらしいフレーズを先生がけしかけると
子供達は「ビビッビビ」と必死に言い返していた。

なんてことはないことだったけど
ちょっと楽しくて、幸せな気分になっちゃった。  

Posted by 中里智英子 at 19:25Comments(3)TrackBack(0)学びのネタ

2005年06月24日

図書館

調べものをしに、西原町立図書館にきました。ここは、昨年開館したばかりで、カフェ風のイスがおかれていておしゃれ! お気に入りの図書館のひとつです。  

Posted by 中里智英子 at 18:14Comments(2)TrackBack(0)学びのネタ

2005年06月23日

フリーライターの一日

今日のブログのネタは何にしようかと考えていたら、
『編集者、記者、ライターの一日はどうなっているのか?』
という企画を立てた「ある編集者さん」からトラックバックされていたので、
フリーライターの一日を書いてみることにしました。

仕事開始は、午前9時過ぎ。
ある企業さんの社内報の校正を、デザイナーさんとやりとり。
途中、愛犬ガースケにちょっかいを出しながら、30分ほどの休憩を入れる。
沖縄では、これを10時ジャー(10時のお茶タイムという意味)という。

午前11時には、プライベートな打ち合わせのため、車で那覇へ。
那覇に出たついでに、
知人と一緒に国際通りにある『チムドンドン(ラーメン屋)』でランチ。
ここで、初のモバイルブログを試みたけど、失敗。
画像設定にミスがあったみたい。

午後2時もどり。
校正の続きを、デザイナーさんとやりとりした後、
納品のために、再び那覇へ。
さらに、ある企業さんから依頼されていた座談会報告書を納品。
宛名のラベル貼りを手伝う代わりに、コーヒーをご馳走になり
総務のすみれちゃんとユンタク(おしゃべり)。

調べものをしようと図書館に向かったけど、
今日は『慰霊の日』のため、休館日。
こんなことで『慰霊の日』に気づいた自分を情けなく思いながら、帰路へ。

帰宅後、愛犬ガースケの散歩をしながら、今日のブログのネタを考える。
そして、今、ブログを書いています。

と、こんな具合。
「今日は、ほとんど仕事らしい仕事はしていないのに、
外出が多いと仕事をした気分になるから、いけない、いけない」
と思いつつ、今日は終わりにしようっと。  

Posted by 中里智英子 at 20:42Comments(2)TrackBack(0)話のネタ

2005年06月22日

フリーライターも社長?

今回、ブログをはじめるにあたり、
マインドラボさんの「社長ブログ」に参加させていただくことになりました。
よろしくお願いします。

フリーライターなのに社長?
ちょっと気恥ずかしい気もするけど、
シーズライトという事業所名が存在するから、まぁ、いいっか。

これまでは社員がひとりもいないということを理由に
社長という意識を持ったことがなかったけど
これを機会に、「経営を考えてみたい」と発作的に思い
那覇青色申告会に入会させていただきました。
もちろん確定申告にあたっての税金対策が目的だけど…。

青色で申告した場合の最大のメリットは、なんといっても特別控除。
簡易簿記の控除額が10万円、複式簿記だと65万円
控除が少ない者にとって、この65万円は魅力!
帳簿づけは大変だけど、経営状態が明らかになるという点ではメリットがあるかも。
てなわけで、めざぜ!65万円控除とばかりに、
先日、『初級複式簿記コース』を受けてきました。

何やら8つの取引要素なる面倒臭い数式があるのだけど、
「深く考えずに覚えましょう」という先生の力強い?お言葉に背中を押され
やってみると、意外にはまってしまいました。もしかして道を誤ったかも?

パソコン会計を使えば、簡単にできるそうなのですが、
何せ、私はMac信者。この手のソフトが苦手なのだ。
最後の手段は、ファイルメーカーを使って
自分なりの会計ソフトを作るっきゃないかなとも思ったりして。

それからセミナーの帰りに書店に立ち寄ってみたら、
こんな本を見つけてしまい早速、購入しました。
実践的なことが書かれているし、
何せ同じ業種なので、とても役に立っています。

  

Posted by 中里智英子 at 17:30Comments(5)TrackBack(1)話のネタ

2005年06月22日

はじまして

ブログをはじめました。  

Posted by 中里智英子 at 10:49Comments(0)TrackBack(0)あしあと