2006年02月28日
ヘルシーランチでミーティング
ヘルシー、しかも、お、おいしい!男の人にも大好評です。
通常、ヘルシー弁当というと
量が少なかったり、味がうすかったり
肉がはいっていなかったりと
ご飯の上にこれでもかとおかずが乗っている
いわゆる沖縄弁当を食べ慣れていると
物足りなさを感じるのですが
このお弁当は、若い男性の方にも好評でした。
その弁当屋さんとは
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2006年02月28日
2006年02月27日
産直販売所
昨日、大里にある産直販売所「軽便駅 かりゆし市」に行ってきました。
駐車場は満杯。店内も人、人、人でいっぱい。
人気があるんですね。
皆さん、安さと鮮度を求めて買いにくるようです。
南部にはこのような産直販売所があちらこちらにあります。
糸満には、西崎にある「ファーマーズマーケットいとまん」
玉城には、「花野果村」
東風平にもあったような。
作り手の名前の入った野菜、漬物、惣菜、お菓子、パンなど
さまざまな商品が売られています。
昨日は、葉野菜中心に買い物をしました。
帰ってから気づいたのですが、
すべてが県産品というわけではないのですね。
産直販売所イコール県産品と思い込んでいました。
買い手としても、
しっかりと見る目を養わなければ。
2006年02月26日
2006年02月25日
ランドセルの思い出
今どきのランドセルはカラフルですね。赤、黒、青、黄、緑、ピンク、キャメルなど
20種類以上もあるようです。
私の時代といえば、
男の子は黒、女の子は赤が定番。
でも、私は黄色でした。
ランドセルをプレゼントしてくれたのは
私を孫のように可愛がってくれていたので
同じ商店街の中里洋服店のおじさん。
同じ中里だけど、親戚ではありません。
商店街の名前が上中里だったので、
そこからつけたそうです。
当時、ランドセルを販売していたのは、
学校の制服や体育着などを
扱っていた洋服店だったんです。
仕入れ先から、
こんな珍しい色のランドセルが
あるよと見せられたのが
黄色のランドセル。
中里のおじさんは気に入って、
即決したそうです。
通っていた北区立滝野川第五小学校では、
たった、ひとり。
今から40年ほど前のこと。
けっこう目立っていました。
私は、この黄色のランドセルが大好きで
どんなに体が大きくなろうとも
小学校の卒業まで使っていました。
黄色のランドセルではないけど、
同じ学年で珍しいランドセルを持っていた女の子がいました。
そのこの名前は、「こばやしきよみ」ちゃん。
おとなしい、笑顔の素敵な女の子でした。
彼女のランドセルは、なんと黒。
しかも、新品ではなく、誰かのお下がりだったようです。
新1年生なら新しいランドセルをと思うところですが
彼女の家は、決してまずしいわけではなく、
ランドセルを買うこともできたはずなのに
お下がりの、しかも黒のランドセルでした。
きよみちゃんはそんなランドセルを
さりげなく背負い、パリのリセエンヌのようでした。
私は、そんなきよみちゃんのことを、
子供心に「かっこいいなぁ」と思っていました。
この春には、後ろにひっくりかえりそうなほど
大きなランドセルを背負った
新一年生の姿が目につくことでしょう。
でも、そのランドセルを恥ずかしがらずに
背負っていられるのはいつまでなのでしょうか。
そして、どんなランドセルの思い出をつくるのでしょうか。
2006年02月24日
香典の相場
皆さんのまわりでは、いくらですか?私は、友人の家族や
お仕事のおつき合いなどでは
2000円を包んでいます。
でも、つい数年前までは1000円でした。
ある雑誌で沖縄の香典の相場について調べたところ
1000円から3000円と幅がありました。
東京に住む姉に聞いたところ、
5000円が相場ではないかとのこと。
そこである友人の友人の話。
沖縄出身で東京に嫁ぎ
30年近く経っているその友人が
沖縄での葬儀のとき
香典に5000円包んだところ
「故人と何か深い関係でもあるのか」
といらぬ嫌疑をかけられたとか。
そう、沖縄では5000円も包むのは、
かなり近しい方と判断されるらしいのです。
愛人だと勘違いされたのでしょうか。
気をつけなければ(って、それはないか)。
2006年02月23日
てだこ亭のランチョンマット
シェフみどりさんの手書き。料理を待つ間の楽しみのひとつ。毎週、手書きで出している
「週間プレースマット通信」。
通算348号にもなっているんですね。
彼女の人柄が表れている
温かみのある字が大好き。
美大卒ならではの、
感性豊かな手書きPOPは、
とっても読みやすく、
言いたいことが素直に伝わってきます。
『てだこ(^0^)亭』は、
オーダーを受けてから
ひとつひとつていねいに作り上げ
しかも、シェフのみどりさん
が料理からホールまで
ひとりで見ているため、
料理が出てくるまで
他のレストランに比べたら
多少時間がかかるんですが
このランチョンマットのおかげで退屈しません。
今週号は、「大谷明正」さんの屋台のことや
山羊乳から作ったデザー「フレッシュ ピンザ ブラン」

そして、おきなわマラソン参加者へのパスタ大盛サービスなど
の案内が載っていて、読みごたえがありました。
そうそう、てだっちことみどりさんが言っていたのですが
「ちーこねーねー、茶しぶは重曹でも落ちるけど、塩でもばっちりよ〜」とのこと。
昨日のブログで、にわかエコロジストを気取ったつもりだったけど、
まだまだ、へなちょこエコロジストでした。
2006年02月22日
重曹を試してみた
最近、重曹が気になる。重曹といえば、
なすの漬物をつくるときに、
あく抜きと彩りを鮮やかにするために
使っていたのを思い出すくらい。
でも、それ以外の活躍の場が
あったかと言えば思いつかないほど
重曹とは無縁でした。
でも最近、そんな重曹が気になる。
というのも掃除に抜群の威力を発揮するらしい、
という噂を聞いたから。
「重曹つかいこなしアイデア212(双葉社)」によれば重曹には
1、研摩作用(磨いているものの表面を傷つけずに汚れだけを取り除いてくれる)
2、中和作用(弱アルカリ性なので酸性の汚れを中和させる。
虫さされのかゆみとなる酸も中和させてくれる)
3、軟水作用(水を柔らかくする。洗濯の汚れを落ちやすくする)
4、消臭作用(においそのものを吸収し、消す効果がある)
5、発泡作用(重曹と酸が反応したときに泡を出すため、汚れを浮き上がらせてくれる)
しかも天然物質なので地球にやさしく、
排水口から流しても海水を汚すどころか、
水の劣化を防いでくれるそうだ。
こりゃいいかもしれない。
ガスレンジや流し台、茶しぶ、鍋のコゲツキにもいいらしい。
というので早速、試してみました。
茶しぶのついたコーヒーカップ(こんなにまるまで放っておいていいの!)

スポンジに重曹を付けて、軽くこすったら
ごらんのとおり。

落ちてる、落ちてる。気持ちいい!
この効果にびっくり。
こりゃ、はまりそうです。
2006年02月21日
植物は健康のバロメーター
親指程の大きさの緑。でも、それだけで心がうるおってくるから不思議。
沖縄のガーデニング愛好家で
密かなブームになっている多肉植物。
苔玉との合体です。
150円というお手ごろな値段だったのと
なによりも可愛らしかったので、
思わず手が出てしまいました。
それにしても育てられるのでしょうか。
裏の花壇の雑草は伸び放題、
サボテンでさえ枯らしてしまう
ガーデニング音痴の私。
水やりが下手なのでしょうか?
愛情が足りないのでしょうか?
話しかけが足りないのでしょうか?
以前、ガーデニングの取材をしたときのこと。
ある方が「庭を手入れできるということは、
健康な証拠なのよ」と話されていましたが
まさにそのとおりという例を見たことがあります。
近所に、季節ごとに色とりどりの花を咲かせ
水やりも適度にされていて、
緑がいきいきとしている家がありました。
ガースケの散歩では、
その家の前を通ることは楽しみのひとつでした。
豪邸というわけでもなく、新しい住まいでもない
ごくごく普通のコンクリート住宅なのですが
いつも庭が掃き清められていて、
こっちまで清清しい気分になり
元気のわいてくる庭でした。
でもあるとき、そこの主人が亡くなってしまったのです。
主人を亡くした庭はさんたんたるもの。
花木は枯れてしまい、亡くなられたご主人の愛用品だったであろう
ガーデニンググッズも置き去りにされ
まさに家ごと枯れてしまったかのよう。
家からご主人を亡くされた悲しみが伝わってきました。
庭いじりができるということは、健康な証拠なんですね。
でも、体が健康だけではダメなのかも。
周囲に気遣いできるように
心身ともに健康でないと、緑も応えてくれないのかもしれないですね。
2006年02月20日
文章の書き出しに悩む
来月で70歳になるという方から相談を受けた。
「今、大学院に通っているんだけど、
論文で頭を悩ませていて、相談にのってくれないか」という。
70歳とえば、私の両親とほとんど変わらない年代。
60代のときには、ボランティアで観光ガイドをやっていた方で
歳を重ねるごとに向上心は増すばかり。
おそれ入谷の鬼子母神(って分かるかな〜)
今年の10月には論文を仕上げなければいけないのだが
その前に、3月に骨子の発表会があるとのこと。
10月に提出する本研究は5万字程度が必要といわれ
その文字数にプレッシャーがかかってしまっているのだという。
しかも「上手い文章を書かなければ」と
自らに暗示をかけてしまっているため
冒頭の書き出しがなかなか決まらないという。
冒頭って大切なんですよね。
山田詠美さんという女性作家は、
とある雑誌のインタビューで次のように語っていた。
「最初の一行を何にするかで何カ月も悩む。
だけど、この一行が出てくれば、あとはノンストップ。
次々と文章が出てくる」というのだ。
まぁ、彼女のように次々と文書が出てくることはなくても
冒頭が決まると、文章の流れがスムーズになることはよくある。
冒頭の書き出して悩むという経験は、誰もがあるのではないだろうか。
事実、私も文章を書くとき、「上手い」と評価を受けたいために
力み過ぎて、ペン(今はパソコンのキータッチだけど)が進まないことがよくある。
でも、経験を重ねることで、回避できるようになってきた。
上手く書くのではなく、何を伝えたいのかを優先すること。
伝えたいことが整理できていなければ
どんなに素敵な言葉をつづっていても読み手には伝わらない。
ときとして、「これだ!」と思った素晴らしい文章もカットしなければ
伝わらないことだってある。
プロであれば、文章の流れもスムーズでなくてはいけないのだが
そうでないのであれば、何がいいたいのかに的を絞るのがいちばん。
シンプルな文章ほど、分かりやすいものはない。
長ければいいのではないと思う。
書きたいこと、伝えたいことがいっぱいある場合をのぞいていは…。
「今、大学院に通っているんだけど、
論文で頭を悩ませていて、相談にのってくれないか」という。
70歳とえば、私の両親とほとんど変わらない年代。
60代のときには、ボランティアで観光ガイドをやっていた方で
歳を重ねるごとに向上心は増すばかり。
おそれ入谷の鬼子母神(って分かるかな〜)
今年の10月には論文を仕上げなければいけないのだが
その前に、3月に骨子の発表会があるとのこと。
10月に提出する本研究は5万字程度が必要といわれ
その文字数にプレッシャーがかかってしまっているのだという。
しかも「上手い文章を書かなければ」と
自らに暗示をかけてしまっているため
冒頭の書き出しがなかなか決まらないという。
冒頭って大切なんですよね。
山田詠美さんという女性作家は、
とある雑誌のインタビューで次のように語っていた。
「最初の一行を何にするかで何カ月も悩む。
だけど、この一行が出てくれば、あとはノンストップ。
次々と文章が出てくる」というのだ。
まぁ、彼女のように次々と文書が出てくることはなくても
冒頭が決まると、文章の流れがスムーズになることはよくある。
冒頭の書き出して悩むという経験は、誰もがあるのではないだろうか。
事実、私も文章を書くとき、「上手い」と評価を受けたいために
力み過ぎて、ペン(今はパソコンのキータッチだけど)が進まないことがよくある。
でも、経験を重ねることで、回避できるようになってきた。
上手く書くのではなく、何を伝えたいのかを優先すること。
伝えたいことが整理できていなければ
どんなに素敵な言葉をつづっていても読み手には伝わらない。
ときとして、「これだ!」と思った素晴らしい文章もカットしなければ
伝わらないことだってある。
プロであれば、文章の流れもスムーズでなくてはいけないのだが
そうでないのであれば、何がいいたいのかに的を絞るのがいちばん。
シンプルな文章ほど、分かりやすいものはない。
長ければいいのではないと思う。
書きたいこと、伝えたいことがいっぱいある場合をのぞいていは…。
2006年02月19日
ついているのか、いないのか?
昨日のこと。
スーパーのチラシに、いつも使っているシャンプーが特価で載っていた。
そのスーパーの近くを通る予定もあったので、立ち寄ることに。
価格は298円。シャンプーとリンスで596円也。
他に買う予定の商品もないので、
これだけを買うつもりでお財布をのぞき
小銭をかき集めると、ぴったり596円。
「ヤッターついている!」
お札を崩さないでいいと思うと
何故か節約した気分に。
お店を歩いていると、他にも欲しいものがあったけど
596円という金額が頭をよぎり
目はいっても、手がでない。
「ヨシヨシ、無駄遣いにもならないし、小銭も整理できるし、何故か得した気分」
と思い、お店をあとにした。
そして今朝、どうしても必要なものがあり買い物へ。
レジで計算してもらうと、な、な、なんと301円。
財布に小銭は一銭もなく、仕方なく1000円で支払い、おつりは699円。
結局、お財布には小銭がいっぱい。
ついているのやら、いないのやら。
皆さんも、こんな経験したことってありませんか?
スーパーのチラシに、いつも使っているシャンプーが特価で載っていた。
そのスーパーの近くを通る予定もあったので、立ち寄ることに。
価格は298円。シャンプーとリンスで596円也。
他に買う予定の商品もないので、
これだけを買うつもりでお財布をのぞき
小銭をかき集めると、ぴったり596円。
「ヤッターついている!」
お札を崩さないでいいと思うと
何故か節約した気分に。
お店を歩いていると、他にも欲しいものがあったけど
596円という金額が頭をよぎり
目はいっても、手がでない。
「ヨシヨシ、無駄遣いにもならないし、小銭も整理できるし、何故か得した気分」
と思い、お店をあとにした。
そして今朝、どうしても必要なものがあり買い物へ。
レジで計算してもらうと、な、な、なんと301円。
財布に小銭は一銭もなく、仕方なく1000円で支払い、おつりは699円。
結局、お財布には小銭がいっぱい。
ついているのやら、いないのやら。
皆さんも、こんな経験したことってありませんか?
2006年02月18日
裏ワザ、節税テクニック
何気なく、図書館で手にした本。へぇー、こんなことで節税できるの
と感心しきり。
タイトルにも書かれているように
「やらなきゃソン」と思えるような
節税テクニックが満載されていました。
例えば、軽自動車を買い替えるのなら
今乗っている車は、
年度いっぱいの3月31日に手放して
新しい車は4月2日に買えば
一年分の軽自動車税を払わなくて済むとか
同じく新車を買う場合、
カーナビなどオープションは購入後
あと付けすれば、自動車取得税が安くなるとか
医療目的の温泉療養は
医療費控除の対象になるとか
「知っていてトクする」
テクニックが書かれていました。
この他にも、
私には無縁の相続税や贈与税、
マイホームに関する税金などの
節税テクニックについても、
例をあげながら細かく説明しています。
なかでも気になったのが、
2006年から変わる会社制度。
新しく導入される合同会社(LLC)や
有限責任事業組合(LLP)などは
1円で会社設立が可能になり、
これまでの有限会社や株式会社よりも自由度が高いというもの。
面倒臭い定款などの認証もいらないとのこと。
これは要チェックです。
今後は合同会社○○などという、
いわゆるプチカンパニーと呼ばれる会社が増えそうですね。
2006年02月17日
2006年02月17日
海鮮じょーぐぅ
北海道フェアーで販売していたお弁当。うにとかにがご飯の上にのっています。
海鮮じょーぐぅにはたまりません。
でも、あれ、あれ。
何かが違う。
ウニってこんな味だったっけぇーーーー。
そうなんです。
北海道の旬な素材を売りにしているはずなのに、
このウニはチリ産だそうです。
販売ケースの上には、
「このウニはチリ産なので、
すこし苦味があります」と
但書きがされていました。
それを承知して購入したのですが
やはり苦味があり、国産とは違うような。
私が求めていたのは、
あのとろ〜りとしたウニだったのにぃーーー。
こりゃ、丼持参で北海道にいくっきゃないのかなぁ。
2006年02月16日
漫画から人生を学ぶ
私は漫画が大好き。小さい頃は隣が貸本屋だったこともあり
週間マーガレットや少女フレンドは
欠かさず読んでいました。
そんな私に対して母親は
「漫画ばっかり読んでないで
本を読みなさい」
というものだから、漫画を読むことに
罪悪感を感じていたのですが、
でも、好きなものは好き。
大人になっても辞められませんでした。
といっても最近では
絵を見るのが辛くなってきて
とくに少女系漫画は苦手。
ほとんど漫画を見なくなっているのですが
高橋ヒロシのマンガだけは別。
ドスケベで、ちゃらんぽらんで
どうしようもないけど
仲間への思いは強いという
坊屋春道が主人公の「クローズ」や
携帯もつながらない圏外から出てきた男
「月島花」が主人公の「ワースト」は
ずっと愛読しているのです。
いわゆるヤンキー漫画なのですが
セリフの端々に人生論が語られているんです。
例えば、喧嘩が弱く自分では何のとりえもない
と思っている「寅」という男の子が
「世の中不公平だ。体も小さいし、
度胸もないし、ズルいっすよ」と嘆けば
下宿先の職業不詳の大家が、ビンタ一発
「他人を羨むな。人を羨むってことは自分を否定すること。
そんなんじゃーミジメな人生を送ることになっちまうぞ。
強くなりたいと願うことは構わない。
だがそれは他人とくらべるようなもんなじゃないんだ
他人は他人、自分は自分」
「人生すべての答えは己の中にあるんだ!」と喝を入れる。
ひょえーーーー、カックイイイ!!!!
そうだ、そうだと頷く私。
ってな具合で、発売を楽しみにしているのです。
そういえば月島花は、なんとなくスワン大谷さんに似ているような…。
2006年02月15日
午後のひとときにいかが
友人から送られてきた、猫で和む楽しいサイト。
↓
http://yu-net.info/swfup/viewswf.php/2145.swf

井上陽水の「夢の中へ」の曲に合わせて
猫のいろいろな画像が出てきます。
私は犬派だけど、犬派、猫派、人間派に限らず
これは楽しめますよ。
午後のひととき
ハッピーなとき
悲しいとき
ムシャクシャしたとき
仕事が片付かなくってイライラしているとき
上司にいやみを言われたとき
誰かとケンカをしたとき
昨日のバレンタインデーでハッピーだった人もアンハッピーだった人も
自分が情けなく思ったとき
現実逃避をしたいとき
ただ、暇なとき、エトセトラ…
さあ、楽しみましょう。
↓
http://yu-net.info/swfup/viewswf.php/2145.swf

井上陽水の「夢の中へ」の曲に合わせて
猫のいろいろな画像が出てきます。
私は犬派だけど、犬派、猫派、人間派に限らず
これは楽しめますよ。
午後のひととき
ハッピーなとき
悲しいとき
ムシャクシャしたとき
仕事が片付かなくってイライラしているとき
上司にいやみを言われたとき
誰かとケンカをしたとき
昨日のバレンタインデーでハッピーだった人もアンハッピーだった人も
自分が情けなく思ったとき
現実逃避をしたいとき
ただ、暇なとき、エトセトラ…
さあ、楽しみましょう。
2006年02月14日
2006年02月14日
レトロな洗面器
以前、ORIGINさんからバスソルトをいただいたのですが
うちには浴そうがないので、
どうしようかと考えていたところ
「たらいや洗面器があれば、
足浴にも使えますよ」
とのアドバイスをいただきました。
といってもうちにはたらいも洗面器もない!
以前のブログで「レトロなたらいが欲しい」
と書いたのだけど
なかなか思うようなものが見つからなくって…
そのうちに少しずつ暖かくなってきてしまい
「このまま夏になってしまうのかな〜」
と半ばあきらめていたところ
見つけました!
たらいではありませんがレトロな洗面器。
ホーロー製でアンティークな雰囲気を出すために
黒いふちが入っていたり、
キズ跡もそのまま残していたり
まさに描いていたイメージどおりでした。
デザインもしゃれているので、
ただ洗面器としてだけでなく
インテリアとしても使えそうです。
琉球新報の復読紙『かふう』でも紹介しています。
予想以上の反応で品切れになってしまい、
現在入荷待ちだそうです。
扱っているお店は、繁多川大通りにある
カントリー雑貨の「OLIVE GARDEN」さんです。
コーヒー缶やミルク缶など、
さまざまなホーロー製品が揃っています
「OLIVE GARDEN」
営業時間:11:00〜20:00(月・火は午後からの営業)
定休日:第2火曜日
住所:那覇市繁多川5-16-2
電話:090-1179-5869
2006年02月13日
頭の痛い確定申告
昨年、青色申告会に入ったものの、2005年度はまだ白色です。
というのも、青色で申告するためには、
前年度の3月までに申し出なければいけない
ということを知らず、申請したのは5月。
なので2006年度から青色に変わる予定です。
たいした金額ではないのだけど、
いつもと違う頭を使うとなると
日常業務をストップして、
申告に備えて準備をしなければいけません。
なのにこの時期、この業界はいちばんの稼ぎどき。
仕事がちょうど重なるので、
ストレスがたまりやすいのです。
フリーになって10年あまり。
儲かってはいませんが、
わずかな金額でも税金をおさめてきました。
雇用をしているわけでもないので、
せめてもの社会貢献のひとつだと思っています。
ライター業の報酬は、
支払われるときに源泉徴収といって
報酬の10%がすでに税金として納められているため
確定申告することで、支払い過ぎた税金が戻ってくるのです。
還付金と呼ばれていますが、私たちにとってはボーナスのようなもの。
まぁ、ボーナスといってももとをたどれば、自分たちの報酬なんですが…。
でも頭の痛い確定申告も還付金のためと思えば、頑張れるのです。
2006年度は、
65万円が控除される複式簿記による青色申告をめざすぞー!
思わず買ってしまいました。そろそろ真剣に考えねば。
雨の中、遊んだガースケは、自ら風呂場へ。お利口!
小禄にあるカフェのランチ。感想は後ほど。
テーブル回させたらプロ級らしいですよ。
久々の菓子パンのヒット作。おいしいですよ。





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