2007年01月30日
24年もの

1983年の瑞穂だそうです。
あ、決してこの方が24年ものではありません。あしからず(苦笑)。
1983年といえば、私が沖縄に住みはじめた1年前。
ほぼ同じ時間を過してきたのかと思うと、しみじみ〜。
写真は“りょうちゃん”こと
エムエスアイ代表の比嘉良和さん。
タイムマネジメントの勉強会のあとのノミニケーション。
『あらいぶ』のママが、とっておきといって出してくれました。
といっても下戸の私は味見できませんでしたが
トロトロに熟成しているのだとか。
おいしい酒と気の合う仲間と
上辺だけでないツッコミトーク。
気がつけば午前2時。
「今年は刺激的なことをスタートさせる」という話で盛り上がり
いつまでも話は尽きませんでした。
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この記事へのコメント
わおっ!
あの頃は若かった…(遠い目)
家にも金粉入りの一升瓶の「瑞穂」があります。
でも誰も飲んだことがないので、
美味しいのかどうか分かりません。
この男性は美味しそうに飲んでいましたか?
「瑞穂」の評判はどうですか?
あの頃は若かった…(遠い目)
家にも金粉入りの一升瓶の「瑞穂」があります。
でも誰も飲んだことがないので、
美味しいのかどうか分かりません。
この男性は美味しそうに飲んでいましたか?
「瑞穂」の評判はどうですか?
Posted by mizuho at 2007年01月30日 11:35
沖縄に来たばかりのとき
泡盛「瑞穂」に出合い、すぐにmizuhoさんのことが浮かびました。
それほど私にとっての「瑞穂」=mizuhoさんでした(苦笑)。
瑞穂酒造は、沖縄の酒造メーカーの中でも大手&老舗。
旨い酒を作っています。
24年ものこの「瑞穂」は、とろーりとしていて
口当たりはとてもまろやかなのだとか。
沖縄でも24年ものを口にすることはめったにないので貴重なお酒です。
泡盛の醍醐味は熟成させる「古酒」づくりだそうです。
一升瓶のままでも、寝かせることで「古酒」になるようです。
熟成の時間を楽しんでください♪
泡盛「瑞穂」に出合い、すぐにmizuhoさんのことが浮かびました。
それほど私にとっての「瑞穂」=mizuhoさんでした(苦笑)。
瑞穂酒造は、沖縄の酒造メーカーの中でも大手&老舗。
旨い酒を作っています。
24年ものこの「瑞穂」は、とろーりとしていて
口当たりはとてもまろやかなのだとか。
沖縄でも24年ものを口にすることはめったにないので貴重なお酒です。
泡盛の醍醐味は熟成させる「古酒」づくりだそうです。
一升瓶のままでも、寝かせることで「古酒」になるようです。
熟成の時間を楽しんでください♪
Posted by 中里智英子 at 2007年01月30日 12:25
私の生まれた頃のお酒なんですね。
う~飲みたい!
いつか古酒も飲めるようになってやる(>_<)
う~飲みたい!
いつか古酒も飲めるようになってやる(>_<)
Posted by ぺーちん at 2007年01月30日 20:40
えええ、ぺーちんさんが生まれた頃ですか〜。
軽くショックです(苦笑)。
軽くショックです(苦笑)。
Posted by 中里智英子 at 2007年02月01日 00:05




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