2006年06月03日
クレソンごはん

南城市知念にある親川園子さんの
クレソン畑を取材させていただいたときに
教わったクレソンごはんです。
レシピはチョー簡単。
茹でてみじん切りにしたクレソンを
ごはんに入れて、ちりめんじゃこ、
白ごまを入れて混ぜるだけ。
調理時間は、たったの5分。
ごはんだけでも十分おいしく、おかずいらず。
栄養は高く、だけど低カロリー。
最近のお気に入りのレシピです。
その他にもクレソンのつくだ煮や
ツナ炒めなどを教わりました。
これまでクレソンといえば、
サラダなど生で食べるものと思っていましたが
茹でておけば、量もいっぱい食べることができるし
いろいろな料理に使えて便利。
一週間に一度は食卓を飾っています。
Posted by 中里智英子 at 20:44│Comments(6)
│食のネタ
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「クレソン」料理レシピのブログ記事から美味しそうなものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。 =2006年7月21日収集分= *こうちゃん...
クレソン【料理レシピ紹介サイト:ブログでCookin'】at 2006年07月27日 11:37
この記事へのコメント
いいおかず、ゲット。クレソンといえば、ハンバーグステーキ、普通のステーキでなく、ハンバーグステーキでつまとして、食べたくらいです。
Posted by ブースカ at 2006年06月03日 23:20
私もクレソンは生で食べるものとしか思っていませんでしたが
先日、いとこの家で 和え物をいただき・・すっごくおいしかったです
火を通すと臭みもなくなって、たくさん食べれて・・・
ご飯に混ぜてもおいしそうですね^^
自分でもやってみよーっと!・・・・いつか^^;
先日、いとこの家で 和え物をいただき・・すっごくおいしかったです
火を通すと臭みもなくなって、たくさん食べれて・・・
ご飯に混ぜてもおいしそうですね^^
自分でもやってみよーっと!・・・・いつか^^;
Posted by みや at 2006年06月04日 08:41
トラックバック再開、嬉しいです。
クレソンご飯、眼から鱗ですね。
他の緑菜も、試してみようかな。
クレソンご飯、眼から鱗ですね。
他の緑菜も、試してみようかな。
Posted by ユティカ at 2006年06月04日 09:13
家内が野菜仕入れのとき、仕入先の主人から、しなびれているのを頂いてき
ます。ぶつ切りにして豆腐とか、ツナと炒め物。その(園子)ではありません。
その辛味がごはんとよくあいますね。ご飯のお変わり頂戴。「だめです
だからあんた肥るのよ」 菜に食べても肥るんだけどなぁーとひとり言・・・・
ます。ぶつ切りにして豆腐とか、ツナと炒め物。その(園子)ではありません。
その辛味がごはんとよくあいますね。ご飯のお変わり頂戴。「だめです
だからあんた肥るのよ」 菜に食べても肥るんだけどなぁーとひとり言・・・・
Posted by 仲本 勝男 at 2006年06月04日 10:27
同様のレシピでセリご飯はよく作りますが
クレソンとは気がつきませんでした!
ごはんと合うのなら、茹でてマッシュしたジャガイモに
オリーブオイルを垂らして混ぜてもいいかもしれませんね。
クレソンとは気がつきませんでした!
ごはんと合うのなら、茹でてマッシュしたジャガイモに
オリーブオイルを垂らして混ぜてもいいかもしれませんね。
Posted by emi at 2006年06月04日 10:29
☆ブースカさん
今度試してみてください。
☆みやさん
そうなんです。私も生だけと勝手に思い込んでいました。
ほうれん草や小松菜などと同じように使えば
レシピの幅も広がりますね。
☆ユティカさん
おっしゃるとおり。
私も目からウロコでした。
おいしいですよ。今度試してみてください。
☆仲本さん
豆腐とツナ炒めもいけそうですね。
でも、奥さんのおっしゃるように
食べ過ぎはダメなんですよね。
私も、クレソンご飯だと2杯いっちゃうんです。
反省、反省。
☆emiさん
ジャガイモに混ぜたら、彩りもいいですね。
これは、ぜひ、やってみたいです。
情報ありがとうございます。
今度試してみてください。
☆みやさん
そうなんです。私も生だけと勝手に思い込んでいました。
ほうれん草や小松菜などと同じように使えば
レシピの幅も広がりますね。
☆ユティカさん
おっしゃるとおり。
私も目からウロコでした。
おいしいですよ。今度試してみてください。
☆仲本さん
豆腐とツナ炒めもいけそうですね。
でも、奥さんのおっしゃるように
食べ過ぎはダメなんですよね。
私も、クレソンご飯だと2杯いっちゃうんです。
反省、反省。
☆emiさん
ジャガイモに混ぜたら、彩りもいいですね。
これは、ぜひ、やってみたいです。
情報ありがとうございます。
Posted by 中里智英子 at 2006年06月06日 10:20